げーしーのくらし ~脱社畜編~

「人生アドベンチャー」をモットーに脱社畜にチャレンジするブログ

【ブログを音声入力でつくってみた!】音声コンテンツの良さについて

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こんにちは!げーしー(@Gasea1991)です! 

 

今日初めて音声入力を使ってみました!

これ、めっちゃいいかもしれないです!なんと言っても入力が速い。爆速です!

 

ちなみにぼくは、スマホの音声入力で、はてなブログのアプリに下書き投稿って感じで使いました。

はてなブログのアプリも初めて使いました。これもめっちゃ便利ですね!

音声入力のボタンは以下です。iPhoneの方は参考にしてください。

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では、以下が音声入力で作成したブログです!どうぞ!

 

Voicyを使って音声コンテンツを楽しんでます

今日は音声コンテンツの良さについて考えたいと思います。

最近僕はVoicyというアプリでいろんな人の音声コンテンツを聞いています。主に通勤時間に聞いてますね。通勤時間は大体片道40分ぐらいなので行き帰りで行と間1時間20分ぐらいです。

この通勤時間ていうのは何もしてないと1時間20分ほんとにただ運転しているだけです。けっこうもったいないですよね。
でもvoicyを使えば、1時間20分運転しながら情報のインプットができるので、とても重宝してます。


音声コンテンツのいいところ

「ながら」で勉強ができる

まず1つ目は「ながら」で勉強できるというところだと思います。

文字コンテンツの場合は、どうしても読む方にかなり集中しなきゃいけないです。何かしながら読むって言う事はなかなかできないですよね。

車の運転しながら本を読む、無理ですね。

家事をしながら、本を読む。うーん、できないこともなさそうですけど、本の中身が頭に入って来なさそうですよね

でも音声コンテンツの場合は音声コンテンツのインプットにプラスしてもう一つ別の行動をすることができます。

そのもう一つの行動は、基本的に頭を使わない行動であれば音声コンテンツと並行して行えます。
試しに、本を読みながらvoicyを聞いてみましたが、全然voicyの中身が入ってこないです。

それでも、今まで無駄にしてた時間、もしくは、インプットに使えなかった時間をインプットに使えるところが大きなメリットですね。

 

声はあったかい

2つ目は人の温かみが感じられるって言う所ですね。

文字コンテンツだとどうしても、表情とか声のトーンとか、そういったところが伝えられないので、文体とか顔文字である程度は感情表現するんですけど、やっぱり会って話した時よりもどこか冷たい感じがします。

でも音声コンテンツだと、声に抑揚があったりしますし、声っていうのはその人独自のもので、人間らしさが感じられて、すごくいいかなって思います。
なので、ブログ見てて「なんかこの人冷たいし、偉そうな人だな」って思ってもVoicyを聞いてみると、意外と優しそうだなと思う事もあります。

 

ここまでが、音声入力でした!

いかがでしたか?音声入力なので、音声コンテンツのよさについて、書いてみました。(しゃべってみました。)

太字、見出し処理などは、さすがに音声処理ではできないので、後から修正してます。

上記の文字数は650字くらいです。

かかった時間としては、トータル15分です。

・音声入力5分

・手直し10分

650字で15分なので、ちょっと遅いですかねえ。でも、初めて使ったのにこの速さなので、感覚的にはこのくらいの内容なら、半分くらいの時間で出来そうだと思います。

 

これは、練習する価値ありますね! 

向いてる人なら、超爆速でブログ書けるようになると思います!

 

あと、最後の参考に音声入力の原文を載せておきます。入力精度は思ったよりいい感じです。口癖とかなくしていけば、編集の時間も短くなりそうですね。

ちなみに「改行」って言ったら、改行できます。

 

みなさんもお試しあれ!

 

げーしーでした!

 

原文

今日は音声コンテンツの良さについて考えたいと思います
最近僕はVoicyと言うアプリでいろんな人の音声コンテンツを聞いています
僕は基本的には通勤時間に来てます通勤時間は大体片道40分ぐらいなので行き帰りで行と間1時間20分ぐらいですかねやっぱりこの通勤時間ていうのは何もしてないと1時間20分ほんとにただ運転しているだけと言う所結構無駄な感じがします
でも上石井と言う音声アプリ音声コンテンツを使えば僕も1時間20分運転しながら情報のインプットができるとなのでとても重宝してます
では音声ポテト何がいいのでしょうか
まず1つ目はさっき先ほども言ったようにながらで勉強できるというところだと思います
普通読書とか
文字コンテンツの場合はどうしても読むほうにかなり集中しなきゃいけないので何かしながら読むって言う事はなかなかできないですよね車の運転しながら本を読む無理ですね家事をしながら本を読むできないこともなさそうですけど本の中身が頭に入って来なさそうですよね
でも音声コンテンツの場合は音声コンテンツのインプットにプラスしてもう一つ自分の行動をすることができます
そのもう一つの行動って言うのなんですけどもキョン的には頭を使わない行動であれば音声コンテンツと並行して行えると言うことだと思ってます
僕もあのたくさん短い時間で一夫一夫としたいなと思って本を読みながらボイシを聞いてみたりしてるんですけど全然ボイシの中身が入ってこないですね
なので碁石でインプットするときは
なのでボイジーでながらでインプットする時頭の使わない行動と一緒にインプットするって言う事で間今まで無駄にしてと言う時間というかインプットに使えなかった時間をインプットに使えると勉強に使えると言うところが大きなメリットだと思います
2つ目は人の温かみが感じられるって言う所ですね
文字コンテンツだとどうしてもあの表情とか後声のトーンとかそういったところが伝えられないので間文体とか顔文字とかそういうのである程度は感情表現するんですけどやっぱり会って話した時よりもどこか冷たい感じがします
でも音声コンテンツだとやっぱり声に抑揚があったりとか阿藤声っていうのはその人独自のもので人間らしさって言うものが感じられるってのがすごくいいかなって思います
なのでブログ見ててなんかこの人冷たいし偉そうな人だなって思ってもボイシを聞いてみると意外と優しそうだなと思う事もあります