げーしーのくらし ~脱社畜編~

「人生アドベンチャー」をモットーに脱社畜にチャレンジするブログ

今、最も熱いオンラインサロン「箕輪編集室」に参加しました!

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どーーーーん!

 

こんにちは!げーしー(@Gasea1991)です! 

 

というわけで、今、最も熱いオンラインサロン「箕輪編集室」に参加しました!

現在750人くらい参加してるんですが、2月10時点では350人くらいだったみたいです。なんと2ヵ月で倍以上になっています。

間違いなく、今、一番熱いです。

 

実はこの記事で、始めてクラウドファウンディングに参加したことを書いたのですが、CAMPFIREに登録したのも、この箕輪編集室に入りたかったからです。

www.gasea-life.com

あと、現在かなり注目度が高いため、不定期募集が一瞬で埋まることも多いです。

人気のクラウドファウンディングに参加するコツも上の記事に書いてあるので、よかったら、見てください。

 

ではでは、箕輪編集室の魅力と参加した理由を書いていきます。

 

 

箕輪編集室の魅力

なんといっても、一番の魅力はサロンオーナーの箕輪さんの「生き様」じゃないでしょうか。

サロンの行動指針は「死ぬこと以外はかすり傷。」です。

これは箕輪さんの生き様そのもので、「思い立ったら即行動!」という姿勢がサロン全体に伝わって、サロンメンバーがものすごくアクティブです。

ツイッターのタイムラインなどを見ていても、箕輪編集室の人たちは、アクションが速く、とても目につきやすいです。

実際にfacebookグループを覗いてみましたが、アイデア出し ⇒ 検討 ⇒ 実行っていうプロセスが活発に行われていて、見てるだけでもとても参考になります。

 

こうやって聞くと、「意識高い人ばっかじゃん・・・」って後ずさりしそうになりますが、基本的に箕輪編集室はどんな人でもウェルカムな感じです。

以下、箕輪さんからのメッセージです。

そして自発的にすごい活動するアクティブメンバーと、 定例会に参加したりスレッドを眺めるだけのまったりメンバーがいます。

僕を見ていると、がっつり前のめりでやれと言う感じに見えるかもしれませんが、自分のモチベーションや状況に合わせて、能動的に活動するのも、受動的にインプットするのも、どちらもありです。

別にコンテンツを作らなくても、フットサルとかをやるだけでもいいです。 会社や家庭とは違う、同じ価値観を共有した人たちの居場所となれればと思います。  

この、「気になったんなら、来てみれば?」みたいなノリが、とても入りやすいです。

 

箕輪編集室ってどんなとこ?ってのは、箕輪さんが以下のnoteに書いてるので、読んでみてください。上記のメッセージもここからの抜粋です。

note:箕輪編集室2.0へ

 

 

箕輪編集室に入った理由

まずは、単純に「おもしろそうだから」です。

オーナーの箕輪さんも魅力的だし、中の人もツイッターから面白い感じが伝わってくるし、そういう世界を覗いてみたいなって。

 

あと、「色々なオンラインサロンを体験してみたい」ってのも理由です。

以前も書いたのですが、ぼくは「ローカルファイナンスラボ」というオンラインサロンにも入ってます。こちらは地方創生に力を入れている、小幡さんが運営している、「地方」をテーマにしたサロンです。

 

箕輪さんも言ってますが、ぼくは「オンラインサロン」は「会社という組織を現代に合わせてアップデートしたもの」だと思います。

同じ価値観を持った人が、おもしろいことを自由に、熱狂的にやる。

すごくイケてるじゃないですか。

会社っていうのも、本来はそういうのがあるべき姿のはずです。ただご存知の通り多くの会社は、ルールや既成概念に囚われて、非常に残念な状態です。

 

ぼくは、箕輪編集室の活動を外から見ていて、オンラインサロンに未来を感じました。

 

 

時代に取り残されたくない

ぼくは今まで、あまりインターネット上のコミュニティにあまり関心がなく、SNSもダラダラと有名人を見ているだけでした。

ですが、ここ3,4ヵ月SNSで色々な情報を追っかけたりしている内に、「自分が時代に取り残されている」というのをすごく感じました。

有益な情報をタダで垂れ流す時代は終わります。今は、情報自体にお金を払う時代になる過渡期です。

これはどういうことかと言うと、ツイッターとかでフォロワーが増えると、アンチが湧くじゃないですか。インフルエンサーは有益な情報を呟いているのに、アンチが湧くのうっとうしいですよね。

 

なので、ドンドンこういう流れになっています。

①無名の人が有益な情報をタダで発信

②信用が積み重なって、フォロワーが増えていく

③影響力がついたら、有益な情報をタダから有料に

noteとか見てもらえば、感覚的に分かります。100円~数千円まで、さまざまな情報がやりとりされています。

ちなみに箕輪編集室は月額性で、5940円/月です。

5月からニートになるぼくとしては、正直痛すぎる金額です。 

 

それでも、箕輪編集室のような活発なコミュニティに身を置いて、自分に何ができるのか、できないのかを試してみたいな、と思いました。

既に入っているローカルファイナンスラボでも感じているのですが、今は「自分ができることがよく分からない」状態です。なので、どうしても傍観者になってしまいがちです。

そういうのを変えるためには、ひたすら行動しまくるしかないので、いろいろチャレンジします!

 

1年後、ぼく、何してるのかな~。全然予想つかなくて、ワクワクします!

しばらくは気になったものを片っ端からやってみます。

 

げーしーでした!

 

 

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